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2017年4月28日

女性の方ならお化粧をする時に、口紅やグロスを使用するのは外せないのではないでしょうか?
自分が使いたいリップの色が何だかしっくりこない、似合わないという経験もお持ちじゃないでしょうか?

リップの色が合うかどうかは、肌の色と歯の色によって左右されます。
肌はもちろん年齢によって段々とくすんできてしまいます。
歯も実は年齢を重ねることで黄色っぽく変色してきます。
肌は割と皆さん手入れをされるので美しい状態を保っている人が多いです。

ですが歯になるとどうでしょうか?
「いやいや、毎日歯磨きをちゃんとしていますよ」という答えが返ってくるかもしれないですが、
歯のくすみを取る、歯の色のトーンを明るくするとなると、歯科においてホワイトニングをする以外できません。

よく外国の人の写真などで真っ赤な口紅を差している素敵な写真がありますが、
それは白い肌、白い歯に映えるのであって、白い肌、黄色い歯となると全く映えなく野暮ったくなってしまうのです。

芸能人の方を見ていても、今の時代皆さん白くてきれいな歯をお持ちです。
歯は白いだけで清潔感があり若々しさを感じます。
実際ホワイトニングで歯のトーンを明るくすると明るい色の口紅、グロスが似合うようになります。
歯が白いだけでアンチエイジング-5歳にはなります。


歯のホワイトニングに興味を持たれた方はご相談ください。審美歯科についてはこちら

2017年4月26日


近年、インプラント治療を受ける患者さんが増えています。当院でもインプラント治療を受ける患者さんが多くいらっしゃいます。

インプラントは、歯を失ってしまった場合でも、自分の歯のように自然な使用感を手に入れる事ができる方法です。入れ歯のような煩わしさも無いので、毎日を気持ちよく過ごす事ができます。

一方で、インプラント治療を受けた後に「インプラント周囲炎」というトラブルを起こしてしまう方もいらっしゃいます。

インプラント周囲炎はインプラントの失敗例の多くを占めるものです。原因は、治療後のメインテナンス不足です。

インプラント周囲炎とは、細菌感染が起こり、歯ぐきの炎症から始まり、歯槽骨の吸収が起こる病気です。歯槽骨が溶かされるとインプラントは脱落してしまいます。

インプラントは人工の歯根なので、抵抗力が弱く炎症が進行しやすく重症化しやすいと言えます。

インプラントを長く使うために、インプラント周囲炎から歯を守るためには、定期的なメインテナンスがとても重要です。

インプラントを入れると、嬉しさのあまり「これで治療は終了!」と思ってしまう患者さんも少なくありません。

でも、実は、インプラントを入れてからが重要なのです。

長くインプラントを使っていくためには、メンテナンスを定期的に受け、自分では管理しきれない周囲の汚れを除去したり、トラブルを起こしていないかをチェックし、インプラントと上手に付き合っていく事が大切です!

当院では、インプラント治療を行っております。

インプラントについてご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1525implant/

2017年4月24日


「糸ようじ」というと、大人が使うものだとイメージする方が多いですが、実は「子ども用の糸ようじ」も市販されており、子どものお口の清掃にとても有効な方法なのです!

子どもの虫歯で特に多いのは、歯と歯の間の虫歯です。

歯と歯の間部分は、歯ブラシだけでは汚れを除去しきれません。糸ようじでないと除去できない汚れも多く、そこから虫歯を作ってしまうのです。

もともと、子どもの歯は、歯と歯の間があいている、いわゆる"すきっぱ"の状態が自然な状態です。永久歯の交換をスムーズにいかせる為ですが、汚れが溜まりにくいという利点もあります。

しかし近年、歯と歯の間に隙間がなく、ぴったりとくっついたような子どもの歯並びが増えてきました。ぴったりとくっついた歯並びでは歯と歯の間に汚れが溜まりやすく、虫歯になりやすくなります。

特になりやすいのは、上の前歯の歯間部、奥歯の歯間部です。この部分は、お子さん自身の歯磨きでは、まず汚れを除去する事は難しいでしょう。仕上げみがきでも、限界があります。

歯ブラシでの仕上げ磨きと合わせて、子どもの用の糸ようじを是非使ってみてください。
大人用のものと形は同じですが、サイズが小さくできているので、小さな乳歯にも通しやすくて安心です。

使用する時の注意点ですが「ノコギリのように前後に強く動かしすぎない事」です。

歯間部のきつい部分だけ、軽くノコギリのように前後に動かして通したら、後は上下に歯の面を擦り上げるように磨きます。力任せにすると、歯ぐきを傷つけてしまう事があるので、注意しましょう。

当院では、小児歯科を行っております。

お子さんの歯の事で、ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1540pedodontics/

2017年4月21日


歯がグラグラする症状。
この状態になったら、歯を残していくのは、難しいのでしょうか。

歯周病が進行している事により、歯がグラグラしている場合には、歯槽骨の大部分が溶かされてしまっている状態だと考えられます。

この状態になると、残念ながら、歯を残すのは難しい場合があります。だからといって諦めて受診をしないのでは良くありません。周囲の歯にまで影響が及ばないよう受診をし、歯周病の進行予防をした方が良いでしょう。

歯がグラグラしている原因が、歯周病で無い場合には、まだ自分の歯を保たせる事ができる可能性があります。

歯周病以外で歯がグラグラするのは、次のような場合があります。

・ 歯根膜炎を起こしている
歯と顎の骨を結びつける組織である歯根膜に炎症を起こしていると、画がグラグラとします。歯ぎしりや食いしばりによるものであったり、噛み合わせの不具合により、特定の歯に強い負荷がかかっている事が原因であれば、原因を取り除き、歯に強い力が加わらないようにしていけば、改善します。

・ 根尖性歯周炎を起こしている
歯の根の先に大きな膿の袋ができている場合には、歯がグラグラと動く事があります。
虫歯や打撲などにより神経が死んでしまった時に長期間放置したり、歯の根っこの治療をした後、何らかの原因で再感染を起こした時に根尖性歯周炎になる可能性があります。

再び歯の根の治療を行い症状が落ち着けば、グラグラと動かなくなってきます。

・ 差し歯が外れている
差し歯が入っている場合には。人工部分が外れかかっている事により、グラグラと動くように感じる事があります。

この場合、歯の根の部分は、グラグラと動いていない状態なので、ぴったり合った差し歯を再び付ければ問題ありません。

・ 外傷などにより脱臼している
歯がグラグラしているのは、亜脱臼と言われる状態で、ぶつけるなどの衝撃により、歯を支える歯根膜が一部剥がれた状態です。

左右の歯と一時的に固定し、歯が再び強固に付くのを待ちます。外傷により神経が死んでしまっている場合もありますが、神経の治療をすれば、歯自体は残しておく事ができます。

いかがでしたでしょうか。

歯がグラグラするという症状がある場合には、できるだけ早く受診をする事が、歯を残していくポイントです!

当院では、歯周病治療や歯がグラグラする場合の治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1520periodontitis/

2017年4月19日

妊娠すると、身体のいたるところで様々な変化が起こります。
同じように、お口の中でも様々な変化が起こり、お口のトラブルを起こしやすい状態になります。

妊娠中に気をつけたいお口のトラブルには、どのようなものがあるでしょうか。

1. 虫歯
妊娠中は、虫歯になりやすいお口の環境になります。

妊婦さんのお口の中は、そうでない人に比べて、酸性度の高いお口の中になるので、虫歯菌が産生する酸の影響を受けやすく虫歯になりやすいと言えます。

また、つわりの影響などで、歯磨き粉を気持ち悪く感じたり、歯ブラシを口に入れる事が辛くなる場合があります。

そのため、お口の中は不衛生になりがちです。

妊娠中は、歯みがき粉を使わず磨いたり、下を向いて磨ける箇所だけでも磨くなど、出来る限り注意をする事が必要です。

産休などで、普段仕事をしていた人が家に居るようになると、間食が多くなる傾向にあります。間食が増えると、虫歯のリスクも高くなるので注意しましょう。

2. 歯周病
妊娠中は、女性ホルモンの働きが活発になり、ホルモンを好む一部の細菌が増殖しやすくなるため、歯周炎を起こしやすくなります。

妊娠中特有の「妊娠性歯肉炎」も存在します。
妊娠性歯肉炎は、出産すれば、次第に治まる事が多いのですが、妊娠性歯肉炎をきっかけに、そのまま歯周病に移行してしまう事もあるので、注意が必要です。

また、妊娠中は体温が高くなるため、少しの刺激で腫れやすくなる状態にあることも、理解しておきましょう。

3. 口臭
妊娠中は、つわりの影響などで、お口のケアが不十分になりがちです。

お口の中の細菌が増殖すると、口臭につながります。また、ホルモンバランスの変化により、唾液の量が減少するので、一層口臭が出やすくなります。

妊娠中は、お口の中のトラブルを起こしやすい状態になります。

生まれてくる赤ちゃんとご自分のお口の健康と守っていくためにも、妊娠安定期には歯科検診を受ける事をおすすめします。

当院では、妊娠中の方の検診を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/

2017年4月17日


糖尿病と歯周病、全く違う病気のようですが、実は相互に大きな関わりがあります。

・糖尿病の人は歯周病になりやすい
・歯周病の人は糖尿病を悪化させやすい

糖尿病と歯周病は、お互いに状態を悪くし合ってしまうという関係にあるのです。

1. 糖尿病の人が歯周病になりやすい理由
歯周病は、糖尿病の合併症のひとつと言われています。

糖尿病の人はそうでない人に比べて、重度の歯周病になる確率が2〜3倍高いと言われています。歯周病の進行も早く、治るのは遅くなります。

糖尿病で血糖値が高くなると、血液中の糖化タンパクという物質が増え、マクロファージを刺激し、糖尿病が悪化するのではないかと言われています。

また、糖尿病の人は免疫力が低下しているので、歯周病の炎症が進行しやすい状況にあると考えられます。

2. 歯周病の人が糖尿病を悪化させやすい理由
歯周病の炎症時に、ある特定のサイトカインが増加し、インスリンの働きを阻害し、血糖値を上昇させるためだと考えられています。

糖尿病の方は歯周病が発症・進行しないように、普通以上に歯周病予防に気をつける必要があります。

歯周病は歯だけの問題だと捉えずに、全身の健康と関わりがある病気としてとらえ、発症・進行の予防をしていきましょう!


当院では、歯周病治療を行っております。
ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1520periodontitis/

2017年4月14日


親知らずは、生えるスペースが足りずに斜めに生えてきたり、横向きに生えてくる場合が多く、トラブルを起こしやすい歯です。そのため、早めに抜歯する事でトラブルを未然に防ぐ事ができます。

親知らずがまっすぐ生えていて、上下の歯でしっかり噛み合っている場合には、無理に抜歯する必要はありません。

では、親知らずが埋まっている場合は、どうでしょうか。

1. 半分だけ埋まっている場合
抜いた方が良い場合が多いケースです。半分だけ埋まっている場合、歯ぐきが覆い被さっている所に、細菌が溜まりやすくトラブルを起こしやすくなります。

周囲の歯ぐきに炎症が起こり「智歯周囲炎(ちししゅういえん)という状態になりやすくなります。できるだけ早めに抜いた方が、周りの歯を守る事にも繋がります。

2. 全部が埋まっている場合
親知らずが顎の奥深くに埋まっている場合は、周囲の歯や歯ぐきに影響が出そうもない場合には、無理に抜く必要はありません。抜歯という事になると、外科的に大きな処置になってしまいます。

あくまで親知らずを抜いた方が良い基準は目安です。
親知らずの状態は、人それぞれ違いますので、正確な診断は、きちんと受診をしてからになります。

当院では、親知らずの治療を行っております。
ご不安な事がございましたら、お気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/

2017年4月12日


食事のたびに、歯に食べ物が詰まってしまうと気になりますよね。

口の中は、細かな異物が入っただけでも感じ取れる程、敏感な器官です。髪の毛が1本口の中に入っただけでも、異物感を感じる事を思うと良くわかると思います。

食べ物が頻繁に歯に詰まってしまうと、外出先などですぐに除去できない場合などは、とても気になりますね。

歯に食べ物が詰まりやすいのはどんな状態の時でしょうか。

・ 歯と歯の間に虫歯がある
歯と歯の間に虫歯があると、食べ物がひっかかりやすく、虫歯になりやすくなります。歯と歯の間の虫歯は、自分では発見しにくいですが、食べ物が詰まる事で気がつく場合があります。

・ 歯と歯の間に隙間がある
噛み合わせが原因で、歯と歯の間に隙間ができてしまっている場合と、歯周病により歯ぐきが下がり、歯と歯の間に隙間が空いてしまっている場合があります。特に歯周病によるものの場合には、早めに治療を開始する必要があります。

・ 歯と歯の噛む面に段差がある
隣り合う歯の高さが違うなどして、段差がある場合には、物がはさまりやすくなる事があります。

歯に食べ物が詰まると、最初のうちは気になって仕方が無いですが、その状態が続くと、食べ物が詰まっている事に慣れてしまい、不快感を感じにくくなってしまう場合があります。食べ物が詰まりやすいと感じたら、早めに受診をするようにしましょう。


早めに受診をする事で、虫歯や歯周病に早く気がつき事ができ、早く治療を開始する事ができます。放置しておくと、虫歯や歯周病が進行しやすくなる場合があるので、注意が必要です。

当院では、一般診療を行っております。歯に食べ物が詰まるなどのトラブルや、ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/

2017年4月10日


歯の根の治療を経験した事のある人は、

「なんで何回も通院しなくてはいけないんだろう」
「毎回、同じように、根っこの中をゴソゴソ治療しているだけでよくわからない」

と感じた事のある人がいるかもしれません。

歯の根の治療は、ご自分で見てもわからない所の治療になるので、不安を感じる人もいるのではないでしょうか。

歯の根の治療が、虫歯が神経に達する程深くなってしまった場合や、一度、根っこの治療をした後、歯ぐきが腫れたり、痛みだした場合に行います。

歯の根の中には、神経が通っていた管があります。管の中についた細菌を除去するのが歯の根の治療です。

歯の根の治療は9割の人が、2回〜3回程度で終わります。

それでも1度では終わらないのですね。

以前に行った神経の治療で、中に細菌が残ってしまっている場合、歯の根の先に膿が溜まっていると5回以上かかります。根の先から顎の方に炎症が広がってしまっていると、さらに回数がかかります。

治療の手順を説明しましょう。

歯の神経が残っている場合は、歯の神経を取り除き、中を滑らかに整え、消毒薬を入れて仮の蓋をします。1回目はこれで終わりです。

2回目以降は、仮の蓋を外し、根の中をきれいにし、消毒薬を入れて仮の蓋をする。この繰り返しです。

最終的には、神経の入っていた管の中を空洞が無いように最終的なゴムのような薬を詰め、蓋をします。

場合によっては、回数と時間のかかる歯の根の治療ですが、途中で止めてしまうのは、絶対に止めてほしいと思います。

今までの治療が意味の無いものになってしまいます。

また、回数がかかるのには、理由があります。中を徹底的にきれいにしなくては、後々再び炎症が起きる原因になります。

歯の根の治療は、時間がかかると、途中で面倒になってしまう事もあるかもしれませんが、きちんと治療をするために、是非がんばって通院していただき、一緒に治していきましょう!

当院では、歯の根の治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1505general/

2017年4月 7日


歯を美しくみせる方法のひとつに「ラミネートベニア」という治療法があります。

今日は「ラミネートベニア」とはどのようなものなのか、詳しく解説していきたいと思います。

ラミネートベニアとは、歯の表面を一層削り、セラミック製の薄い付け爪のようなチップを表面に貼付ける方法です。

ホワイトニングをしなくても、手軽に見た目に美しい歯を手に入れる事ができる方法です。

ラミネートベニアには、メリットとデメリットがあります。

<メリット>
・ ホワイトニングに比べて短時間で白くできる
ホワイトニングは、歯科医院で行うオフィスホワイトニングでは比較的短時間で白くできますが、色調の後戻りが起こるため、色が定着するまで何度か施術を行わなくてはなりません。ラミネートベニアはセラミック製なので、色はずっと変わりません。

・ クラウン(被せ物)に比べて削る量が少ない
クラウンの場合は、歯全体を削って被せますが、ラミネートベニアは表面を削るだけになります。

<デメリット>
・ 歯を削らなくてはならない
ホワイトニングは歯を削る必要はありませんが、ラミネートベニアの場合は、歯の表面を削らなくてはなりません。削る量は少ないですが、健康な歯の表面を削る事には少し抵抗がある事もあるでしょう。

・ クラウン(被せ物)に比べると、取れやすい
表面のみに接着してるので、クラウンに比べて取れやすくなります。

・ 歯ぐきが下がってくると、根元の部分に天然の歯が見えてきてしまう
歯周病や加齢によって、歯ぐきが下がってしまうと、歯の根の部分が露出してきます。すると、ラミネートベニアを付けた境目のあたりが見えてしまいます。

加齢によるものの場合はやむを得ない事もありますが、歯周病は予防できるものですので、ラミネートベニアを希望する方は、見た目を美しくすると同時に、この機会に歯周病予防をしっかりはじめるのも良いですね!

・ すべての症例に対応できない
歯ぎしりや、くいしばりの癖がある方、切端咬合(せったんこうごう)の場合は、ラミネートベニアが外れてしまう可能性が高いので向いていません。

切端咬合とは、上下の歯が先端同士で噛み合ってしまっている噛み合わせのことです。通常は、少し上の歯の方が前方に出ています。

ラミネートべニアは、歯並びが著しく悪い場合も止めた方が良いでしょう。また、もともと差し歯が入っている方は、被せ物を作り替えて、セラミッククラウンにする方が良いです。

白い歯を手に入れたい!と思っている人は、方法のひとつとして「ラミネートベニア」を検討してみるのも良いかもしれません。

当院では、審美歯科を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.hd-clinic.jp/1510cosmetic/

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